私が長年聴き続けている、大好きなクラシック・ロックの数々、その思い出をちょっぴりご紹介。

Masterpiece Records: 大好きなクラシック・ロック・メモリーズ

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トップ 201201
 

▼異様に生々しいテンションと凶暴なグルーヴ、エルヴィス・コステロの凄まじい破壊力「Uncomplicated」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1979♪Cruel to Be Kind♪Nick Lowe
1979
イントロ一発! ビリビリと体中に電流が走り、たちまち聴く者の心を鷲掴みにする超ゴキゲンなナンバー、ニック・ロウの大ヒット「恋するふたり」は、79年セカンド・ソロ・アルバム「Labour of Lust」からのシングル。ロックパイルの「Seconds of Pleasure」でも活躍する、デイヴ・エドマンズ、ビリー・ブレムナー、テリー・ウィリアムスと、おなじみパブロックの強者たちが勢揃い。
1986♪Uncomplicated♪Elvis Costello
1986
異様に生々しいテンションと凶暴なグルーヴに、思わず後退りしてしまいそうなナンバー「Uncomplicated」は、エルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズの86年アルバム「Blood & Chocolate」のドン引きなオープニングだが、凄まじい破壊力。私は、87年のザ・コンフェデレーツとの京都公演で、このナンバーを打ち噛まされ、すっかりのめり込んでしまって以降、気持ちが猛り立つナンバーとして愛聴してます。
1982♪I Want Candy♪Bow Wow Wow
1982
体はリズムを刻み、足はビートを踏み鳴らす、ズンドコと響くジャングル・ビートにノリノリの汗だく。モヒカン刈りが良くお似合い、キュートなアナベラ・ルーウィン嬢がピチピチ弾けるボディでワイルドに突き動かす、バウ・ワウ・ワウの82年大ヒット「I Want Candy」。このグループの仕掛人はお騒がせマルコム・マクラーレン。セカンドでは、アナベラ嬢を裸にして、ドガの「草上の昼食」のパロディーをやっちゃった。
1983♪A Million Miles Away♪The Plimsouls
1983
ザ・プリムソウルズは、ロサンゼルス出身のパワー・ポップ・バンド。リーダーのピーター・ケイスは、以前ザ・ナーヴスというバンドで活躍、「Hanging on the Telephone」はブロンディに取り上げられました。83年、ゲフィンに移籍後ヒットしたのが「A Million Miles Away」。サーフ・サウンドをベースに、ポップなメロディ、スカッと突き抜けるビートがバンドの個性をより際立たせる、パワー全開の必殺ナンバー。
1982♪I Know What Boys Like♪The Waitresses
1982
「ニャニャニャ、ニャァ〜、ニャァ〜♪」に萌え〜、辿々しさがキュートなパティ・ドナヒュー嬢の歌声にニンマリ鼻の下を伸ばす、ザ・ウェイトレシズの愛しいシングル「I Know What Boys Like」。このグループのメンバーを調べてみれば、テレヴィジョンのビリー・フィッカ、サイケデリック・ファーズやパワー・ステーションに参加したマーズ・ウィリアムズ、B-52'sやスティングのステージに立つトレイシー・ワームワースと、ちょっとした驚きがある。
1983♪True Love, Pt. #2♪X
1983
ロカビリーなビリー・ズームがギラギラ輝くリズムを刻み、エクシーヌ・サーヴェンカ嬢とジョン・ドーが艶かしく絡み合う、ご機嫌なダンス・ナンバー「True Love, Pt. #2」。クリス・ ケナー「ダンス天国」ジーン・ヴィンセント「Be Bop A-Lula」タミー・ウィネット「D-I-V-O-R-C-E」童謡「Skip to My Lou」エルヴィス・プレスリー「Burning Love」民謡「線路は続くよどこまでも」レッドベリー「Black Betty」カーティス・メイフィールド「Freddy's Dead」を織り交ぜる。
1987♪The Passenger♪Siouxsie & the Banshees
1987
ビートルズの「Helter Skelter」「Dear Prudence」、T・レックスの「20th Century Boy」と、優れたカヴァーを披露してくれたスージー&ザ・バンシーズ。87年「Through the Looking Glass」は、スパークスやジョン・ケイル、ロキシー、テレビジョンなどのマニアックなナンバーが詰まった待望のカヴァー・アルバム。中でも、スージーの深遠な歌声、意気揚々としたホーンに奮い立つ、イギー・ポップの「The Passenger」は最高ばい!
1976♪X Offender♪Blondie
1976
うつつを抜かすは「妖女ブロンディ」の色っぽいお姉さま、デボラ・ハリー! 彼女の甘い囁きに続き、激しく打ち鳴らされるドラム、60年代風チープな響きのオルガン、上ずった声がキュートでセクシー、ブロンディの心ときめくパンキーな76年デビュー・シングル「X Offender」。元々のタイトルは「Sex Offender」というらしい。プロデューサーは、エンジェルズやマッコイズ、ストレンジラヴズなど、ノリノリのナンバーが得意なリチャード・ゴッテラー。

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▼歯切れのいいフリークビートが刺激的! ザ・クリエイションのデビュー・シングル「Making Time」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1966♪I’ll Keep on Holding on♪The Action
1966
EMI傘下のパーロフォンから、ロンドン出身のイカしたモッズ、ジ・アクション。ズンドコ突っ走るドラム、コード・カッティングが爽快な開放感溢れるギターのイントロ、リズムが軽快に跳ねるご機嫌なビート・ナンバー「I’ll Keep on Holding on」。どこかモータウン風のノリを感じたが、オリジナルはウィリアムス・スティーヴンソンとアイヴィー・ジョー・ハンター作、ザ・マーヴェレッツのシングルとやっぱり!
1963♪Love Potion No.9♪The Searchers
1963
正統派マージービート、ザ・サーチャーズの大ヒット・シングル「恋の特効薬」は、後のフォーク・ロックにも影響を与える、小気味いいビートがイカしたナンバー。オリジナルはザ・クローヴァーズ、ジェリー・リーバー&マイク・ストーラーの作。彼らの作品には「Riot in Cell Block #9」なんてのもありましたね。こちらのオリジナルはザ・ロビンズで、ドクター・フィールグッドのアクの強いカヴァーでおなじみですね。
1964♪Girl Don’t Come♪Sandie Shaw
1964
上品なボブカットがキュートなモッズのアイドル、サンディ・ショウ。クリス・アンドリュース作の滑らかなメロディにうっとり、エレガントな「Girl Don’t Come」。67年のユーロビジョン・ソング・コンテストで「恋のあやつり人形」が優勝、ヨーロッパ各国で活躍。03年には、彼女がヒット曲を、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語で歌った素敵なジャケットのコンピレーションがリリースされましたね。
1966♪Making Time♪The Creation
1966
「ジャッ、ジャッ、ジャララッ♪」と歯切れのいいフリークビートが刺激的! ザ・キンクスやザ・フーのプロデューサー、シェル・タルミーが興したレーベル、プラネット・レコーズから、66年、シングル「Making Time」でデビューしたザ・クリエイション。このナンバーの作者でもあるギタリストのエディー・フィリップスは、ヴァイオリンの弓でエレキを弾くボウイング奏法でアッと驚かす。
1967♪Lucifer Sam♪Pink Floyd
1967
ピンク・フロイドの67年デビュー・アルバム「夜明けの口笛吹き」は、彼らのディスコグラフィーの中でも異彩を放つ傑作。そのほとんどのナンバーを手掛けたのが異端の天才シド・バレット。「Lucifer Sam」は、スパイ映画もどきのスリリングでスタイリッシュなギターが目まぐるしく交錯、心地良いめまいさえ感じる、ポップでカラフル、心ワクワク踊らされるサイケデリック・ナンバー。
1967♪Silence Is Golden♪The Tremeloes
1967
フォー・シーズンズの64年大ヒット「悲しきラグ・ドール」のB面「Silence Is Golden」は、メンバーのボブ・ゴーディオとプロデューサーのボブ・クリュー作。英国のソフト・ロック、ザ・トレメローズが爽やかなハーモニーでうっとりカヴァー、世界中で大ヒット。ちなみにA面は、デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズのケヴィン・ローランドがカヴァー・アルバム「My Beauty」の中で披露してます。
1968♪Eloise♪Barry Ryan
1968
もともとは双子のモッズ・デュオ、ポール&バリー・ライアン。ポールは裏方に回り、バリーがソロ歌手へ。そして、68年に放った大ヒット・シングルが「Eloise」。アイドル的な人気の甘くセクシーなマスクのバリー、ドラマティックでゴージャスなオーケストラを従え、エモーショナルな熱唱にむせ返る、5分を超える情熱のロック・オペラ。86年にパンク・バンド、ザ・ダムドがカヴァー。
1969♪Wham Bam Thank You Man♪Small Faces
1969
大きな振幅のギターリフが豪快に唸り、ドタバタと騒々しいドラムが大暴れ、熱っぽいオルガンが狂おうしく煽る、ねっとりとしたソウルフルなハードロック・ナンバー「Wham Bam Thank You Man」は、スモール・フェイセスの69年シングル「Afterglow of Your Love」のB面。この後、グループはフェイセスとハンブル・パイに分裂し、70年代ブリティッシュ・ハード黄金時代の一翼を担う。

▼チープなビートに、稚拙な女性ボーカル、プロフェッショナルに逆らうかのようなフライング・リザーズの「Money 」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1981♪Bette Davis Eyes♪Kim Carnes
1981
セクシー
80s〜
キム・カーンズの81年大ヒット「ベティ・デイビスの瞳」は、シンセサイザーを大胆に取り入れたエレクトロ・ポップ・ナンバー。黒いマニッシュな細身のパンツスーツに、輝くブロンド、高らかに歌うハスキー・ヴォイスがセクシーなキム、シンセのリズムに合わせ平手打ち、スタイリッシュでサディスティックなミュージック・ビデオが新鮮でした。オリジナルは、ジャッキー・デシャノンの75年アルバム「New Arrangement」から。
1979♪Let’s Go♪The Cars
1979
ウキウキ
80s〜
78年、アルバム「錯乱のドライブ」で華々しくデビューを飾ったボストン出身のバンド、ザ・カーズ。その勢いは留まることを知らず、79年、アルベルト・ヴァーガスの艶かしいピンナップ・ガールが仰け反る、エロチックなジャケット「キャンディ・オーに捧ぐ」をリリース。チアリーディングの要素を取り入れた、体が弾むグラマラスでユニークなニュー・ウェイヴ・ナンバー「Let's Go」は大ヒット。80年代を席巻します。
1983♪Money-Go-Round, Pt. 1 & 2♪The Style Council
1983
クール
80s〜
ザ・ジャム解散後のポール・ウェラーが、デキシーズ・ミッドナイト・ランナーズのミック・タルボットと組んだユニット、ザ・スタイル・カウンシル。83年、そのお披露目ミニ・アルバム「Introducing the Style Council 」から、力強い重量級ニューウェイヴ・ファンク・ナンバー「Money-Go-Round」。スタカンはやっぱりお洒落になる一歩手前が良かったばい。
1992♪Candy Everybody Wants♪10,000 Maniacs
1992
ウキウキ
80s〜
世にも恐ろしいカルト・ホラー映画「2000人の狂人」から名付けられたという、ニューヨーク出身のバンド、10,000マニアックス。彼らの人気が最高潮に達した92年アルバム「Our Time in Eden」から「Candy Everybody Wants」は、ラテン風味の小気味いいギターに、ブラスが盛り立てるカーニヴァル気分、オルタナ世代の歌姫ナタリー・マーチャントの伸びやかで感性豊かな歌声がニッコリ、ウキウキさせてくれる。
1993♪Lotta Love To Give♪Daniel Lanois
1993
陶酔
80s〜
大物アーティストからも絶大な信頼を寄せるカナダのプロデューサー、ダニエル・ラノワ。彼が創り出す深い音響空間は、霧に包まれたかのように幻想的。自らのアルバム「For the Beauty of Wynona」から、心象的なイメージが広がる、ざらついたギターソロがかっこいいハードなナンバー「Lotta Love To Give」が気持ちいい。ジャケットはチェコの写真家ヤン・ソーデックの作品。
1979♪Psycho Chicken♪The Fools
1979
ユニーク
80s〜
ゲームセンターでインベーダーゲームを楽しんでいた80年、店の有線から流れてきた不穏なベース・ライン。「あっ、トーキング・ヘッズのサイコ・キラーだ」と迫り来るインベーダーを調子良く撃墜してると、「コッコ、コッコ、コッコ、コッコ、コッケェ〜♪ サイコ・チキン、コッケコッコォ〜♪」とずっこける、マサチューセッツのバンド、ザ・フールの「Psycho Chicken」。このシングルは未収録だけど、バンドは10枚以上のアルバムをリリース。
1979♪Money (That's What I Want)♪The Flying Lizards
1979
ユニーク
80s〜
ジェイニー・ブラッドフォードとベリー・ゴーディー作、バレット・ストロングによる、強烈なビートと歌詞のモータウン・クラッシック「Money 」。ビートルズを始め、ストーンズ、RCサクセション、ジョン・ベルーシなど、多くのアーティストにカヴァーされてますが、チープなビートに、稚拙な女性ボーカル、ノイジーなギターソロと、プロフェッショナルに逆らうかのようなフライング・リザーズのヴァージョンは青天の霹靂。
1985♪Face the Face♪Pete Townshend
1985
興奮
Giants
バタバタと激しく打ち付けるドラム、ソウルフルなコーラスがぐいぐい温度を上げ、キラキラ輝くジャケットがよくお似合い、ピート・タウンゼンドがノリノリ、ハイテンションで吼え、お嬢さんのエマと戯れる。ベースの気持ちいいフレーズに、管楽器がけたたましく覆い被さり、ピーター・ホープ・エヴァンスの歪んだブルース・ハープが大暴れ、全員が一丸となって頂点に達した瞬間、スパッと引く気持ち良さ。イカしたビッグ・バンド風R&R「Face the Face」。

80s~ | | |ページ上部へ

▼摩訶不思議で冷ややかなグルーヴ、妖惑なビブラートとエコー、デヴィッド・エセックスの大ヒット「Rock On」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1976♪Simple Life♪America
1976
しっとり
70s
エレピの揺らぐメロウなイントロ、アコギと共に歌い出されるやさしいメロディ、レナウンのCM「シンプルライフ」。さわやかなハーモニー・グループ、アメリカの2分ほどの短いナンバーですが、日本人の細やかな心の琴線をふれるには十分。アルバム「Hearts」の日本盤ボーナス・トラック収録とあるが本当なの? 3枚組アンソロジー「Highway: 30 Years of America」にはちゃんと入ってるよ。
1972♪New York's Not My Home♪Jim Croce
1972
しっとり
SSW
ジム・クロウチは様々な仕事を転々としながらの音楽活動。長い下積み時代を乗り越え、やっと掴んだ最初のヒット曲が72年の「ジムに手を出すな」。そのナンバーが収録されたアルバム「You Don't Mess Around with Jim」から、ジムが優しく語る心温まるナンバー「New York's Not My Home」。傍らで相棒のギタリスト、モーリー・ミューライゼンが控え目にそっとハーモニー、心を照らす朗らかなギターも魅力的。
1971♪Anticipation♪Carly Simon
1971
さわやか
70s
カーリー・サイモンの71年シングル「Anticipation」は、アコースティック・ギターとドラムスの大きなうねりが、感情の揺らぎや高鳴りを奏する、幸せを感じるナンバー。彼女がキャット・スティーヴンスとの恋を歌にしたとか…。そういえば、キャットの数々のヒットには、このナンバーのプロデューサー、ポール・サミュエル=スミスが関わってるもんね。ところでドラマーはジム・ケルトナーなの?
1977♪Don't It Make My Brown Eyes Blue♪Crystal Gayle
1977
うっとり
70s
77年、全米カントリー、ポップス・チャートのみならず、世界各国でヒットしたクリスタル・ゲイルのシングル「瞳のささやき」。艶やかで長い黒髪に美しく澄んだブルーの瞳、美貌のクリスタルの 歌声はハートをまろやかに、ハーガス・ピッグ・ロビンスのピアノがうっとり酔わせてくれる。アルバム「水晶の恋人」の華やかなジャケットは写真家ジョナサン・エクスリーの作品だそうだ。
1973♪O Lucky Man!♪Alan Price
1973
元気溌剌
70s
「時計じかけのオレンジ」「カリギュラ」「キャット・ピープル」など、鋭さと強烈な個性で観るものを圧倒する、英国の名優マルコム・マクダウェル。その存在はロックにも少なからず影響を与えていると思われます。「If もしも....」に引き続き、リンゼイ・アンダーソン監督の「オー! ラッキーマン」に主演。音楽は卓越したキーボード・プレイで深い感動を与えてくれる元ジ・アニマルズのアラン・プライス。
1979♪The Devil Went Down to Georgia♪The Charlie Daniels Band
1979
ユニーク
70s
ザ・チャーリー・ダニエルズ・バンドの79年大ヒット・ナンバー「悪魔はジョージアへ」。髭面の大男チャーリーが忙しなく早口で語るのは、黄金のフィドルと魂を賭けた、悪魔とジョニーの取引、フィドル合戦。烈火の如く弾きまくるチャーリーのフィドルに、カントリー・ロック風なバンドのコミカルな演奏が物語を盛り立てる。日本のラジオでも人気があったんだよね。プライマスもカヴァーしてるよ。
1979♪Hey Darling♪Yanagi George & Rainy Wood
1979
しっとり
70s
「この曲知ってる! 藤田まことといしだあゆみが出てた、えぇ〜っと京都殺人案内で流れていたよね」と、懐かしいサスペンス・ドラマの記憶を呼び起こす、柳ジョージ&レイニーウッドの、ほろ苦く男臭いバラッド「ヘイ・ダーリン」に涙する。「雨に泣いてる」「酔って候」「祭ばやしが聞こえる」のテーマなど、硬派な日本のロックに出会えた。
1973♪Rock On♪David Essex
1973
クール
70s
心臓の鼓動にも似た摩訶不思議で冷ややかなグルーヴ、妖惑なビブラートとエコー、端整な甘いマスクが女の子に大人気、デヴィッド・エセックスの73年大ヒット「Rock On」は、一度聴いたら忘れられない一種独特のタメがイカしたグラマラスなロック・ナンバー。彼が主演した、R&R満載の映画「That'll Be the Day」とその続編「Stardust」も気になりますね。

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