私が長年聴き続けている、大好きなクラシック・ロックの数々、その思い出をちょっぴりご紹介。

Masterpiece Records: 大好きなクラシック・ロック・メモリーズ

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▼ロブ・ワッサーマンのベースがジャンルを超えた様々なアーティストたちと真っ向勝負!

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1988♪トリオ♪ロブ・ワッサーマン♪Rob Wasserman
1988♪トリオ♪ロブ・ワッサーマン♪Rob Wasserman
1988
☆ Rob Wasserman.Com
MySpace & YouTube Gateway
♪ The Moon is Made of Gold - Rickie Lee Jones
♪ Easy Money/ Weasel and
the White Boys Cool - Rickie Lee Jones
♪ Walkin' Blues
- Bob Weir, Rob Wasserman & Gov't Mule
♪ Easy Answers - Scaring The Children
♪ Dime Store Mystery - Lou Reed
♪ Sword of Damocles - Lou Reed
ルー・リードの「New York」や「Magic and Loss」、リッキー・リー・ジョーンズの「Flying Cowboys」や「Naked Songs」で個性豊かなテクニックを披露してくれたベース・プレイヤー、ロブ・ワッサーマン。その活躍ぶりはロック・ファンにも知られることとなりましたね。そもそもの切っ掛けは、彼の88年アルバム「Duets」。アーロン・ネヴィルのとろけるようなヨーデル・ヴォイスでやさしく包まれる、誰もが知ってるスタンダード・ナンバー「Stardust」、リッキー・リー・ジョーンズの純粋無垢な歌声にハートがキュン、心安らぐ「The Moon Is Made of Gold」、ボビー・マクファーリンの繊細で透き通った歌声が幾重にも重なり神秘的な雰囲気に満ちた「Brothers」、果敢なく悲しい旋律に耽溺する、ロブ・ワッサーマン自身によるデュエット「Duet」、ゴリゴリとルー・リードのギターが地響きを立てるミュージカル・ナンバー「One For My Baby (And One More for the Road)」、ジェニファー・ウォーンズの歌声が牧歌的なやさしい温もりを感じさせるレナード・コーエン作「Ballad of A Runaway Horse」、ヒップで小粋なダン・ヒックスの飄々とした「Gone with the Wind」、マンハッタン・トランスファーのシェリル・ベンティーンがドラマチックに熱唱する嘆きのバラッド「Angel Eyes」、小鳥ように軽やかに飛び回る、無邪気なステファン・グラッペリのヴァイオリンに心ときめく「Over the Rainbow」、リッキー・リー・ジョーンズによる自由奔放なシャンソン・スタンダード「Autumn Leaves」、と穏やかな表情を見せたかと思えば、ピリリと張り詰める緊張感。ロブ・ワッサーマンのベースがジャンルを超えた様々なアーティストたちと一対一の真っ向勝負を挑んだアルバムです。 94年アルバム「Trio」は、タイトルが示す通りロブ・ワッサーマンのベースにゲスト二人を招き繰り広げられるスリーピース。 ブライアン・ウィルソンが娘のカーニー・ウィルソンと共演、流麗なメロディに蕩けるようなコーラス「Fantasy Is Reality/ Bells of Madness」、エルヴィス・コステロ、マーク・リボーの古き良き時代を思わせるようなほのぼのした「Put Your Big Toe in the Milk of Human Kindness」、実に丁寧なメロディ、ブルース・ホーンズビーのピアノが弾み、ロブ・ワッサーマンのベースがスウィングし、ブランフォード・マルサリスのサキソフォーンが舞い上がる「White-Wheeled Limousine」、ロブ・ワッサーマン自身によるトリオは、長閑な田舎の風景を想起させる「Country (Bass Trilogy: Part 1)」、ご存知ストーンズの「Satisfaction (Bass Trilogy: Part 2)」、熱い情熱を秘めたフラメンコ風の「Spike’s Bulls (Bass Trilogy: Part 3)」、エディ・ブリケルのまどろむような歌声に、ジェリー・ガルシアの怠惰なギターが、緩急織り交ぜゆらり揺らめく「Zillionaire」、ブルースの巨人ウィリー・ディクソンとベース対決「Dustin' off the Bass」、吐き捨てるようなボーカルに歪んだギターが炸裂する、ボブ・ウィア、ニール・ヤングの強者たちを迎えた強烈なロック・ナンバー「Easy Answers」、リズミカルに巡り巡るクリス・ウィットリーのドブロ、プライマスのレス・クレイプールのベースがうねり、ロブ・ワッサーマンのベースが狂おうしく震える、パーカッショナブルなナンバー「Home Is Where You Get Across」、マット・ハイモヴィッツとジョーン・ジャンルノー、二人のチェロに、ロブ・ワッサーマンのストリング・ベースが情念渦巻く流浪の弦楽三重奏「Gypsy One」「Gypsy Two」、 エディ・ブリケルのきらめく歌声、ジェリー・ガルシアのMIDIギター、ロブ・ワッサーマンのエレクトリック・アップライト・ベースが原始から宇宙の彼方へ突き抜ける「American Popsicle」、レス・クレイプール、ジェイ・レーンによるファンキーでグルーヴィーな「3 Guys Named Schmo」、とバラエティに富んだアーティストがそれぞれのオリジナル・ナンバーを持ち寄り、様々な個性溢れるセッションを、ロブ・ワッサーマンのベースがしっかりと屋台骨を支え、美しい流れを醸し出しています。「Duets」から「Trio」。二人から三人へ、プレイヤーの生々しい息づかいの違いが感じられますよ。
1989♪New York♪ルー・リード♪Lou Reed
1989♪Flying Cowboys♪Rickie Lee Jones♪リッキー・リー・ジョーンズ
2004♪The Best of Bob Weir♪Bob Weir♪ボブ・ウィア

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▼ニューオーリンズの重鎮アラン・トゥーサン、75年フィラデルフィア・ライヴ

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2004♪The Complete Warner Bros Recordings♪Allen Toussaint♪アラン・トゥーサン
2003
☆ The Official Web Site of Allen Toussaint
♪ Southern Nights - Allen Toussaint
♪ Yes We Can Can
- Allen Toussaint & Elvis Costello
♪ Yes We Can Can - The Pointer Sisters
♪ Shoo-Ra
- Allen Toussaint & Elvis Costello
♪ A Certain Girl - Elvis Costello's Spectacle
♪ A Certain Girl - Warren Zevon
♪ Play Something Sweet (Brickyard Blues)
- Three Dog Night
♪ Southern Nights - Glen Campbell
ザ・バンドの躍動感溢れるご機嫌な名曲「Life Is A Carnival」。このナンバーのウキウキワクワク感に一役買ったのが、ホーン・アレンジを担当したニューオーリンズの重鎮アラン・トゥーサン。彼の名前を知った私は、レコード・クレジットの隅々まで注意深く調べるようになりました。 スリー・ドッグ・ナイトは72年「Seven Separate Fools」の中で「Freedom for the Stallion」、74年「Hard Labor」の中で「Play Something Sweet (Brickyard Blues)」、ポインター・シスターズは73年「The Pointer Sisters」の中で「Yes We Can Can」、75年「Steppin'」の中で「Going Down Slowly」、リトル・フィートは73年「Dixie Chicken」の中で「On Your Way Down」、マリア・マルダーは74年「Waitress in the Donut Shop」の中で「Play Something Sweet (Brickyard Blues)」、ボニー・レイットは74年「Streetlights」の中で「What is Success」、75年「Home Plate」の中で「What Do You Want the Boy to Do?」、ボズ・スキャッグスは74年「Slow Dancer」の中で「Hercules」、76年「Silk Degrees」の中で「What Do You Want the Girl to Do?」、ロバート・パーマーは74年「Sneakin' Sally Through the Alley」の中で「Sneakin' Sally Through The Alley」と「From A Whisper To A Scream」、フランキー・ミラーは74年「High Life」のプロデュースを御大に依頼、その中で「Play Something Sweet (Brickyard Blues)」と「Shoo- Rah」、グレン・キャンベルは77年「Southern Nights」の中で「Southern Nights」、ローウェル・ジョージは79年のソロ「Thanks, I'll Eat It Here」の中で「What Do You Want the Girl to Do?」、ディーヴォは81年サウンドトラック「Heavy Metal」の中で「Working In The Coal Mine」。また、ナオミ・ネヴィル名義のナンバーとして、ローリング・ストーンズは65年「The Rolling Stones, Now!」の中で「Pain In My Heart」、66年「Got Live If You Want It!」の中で「Fortune Teller」、ウォーレン・ジヴォンは80年「Bad Luck Streak in Dancing School」の中で「A Certain Girl」、アレックス・チルトンは99年「Loose Shoes and Tight Pussy」の中で「Lipstick Traces (On a Cigarette)」と、ロック、ポップス、ソウルなどの様々なジャンル、アラン・トゥーサンの人気ぶりは枚挙に暇がありません。 03年、ライノ・ハンドメイドからリリースされたアラン・トゥーサンの「The Complete Warner Recordings」は、72年「Life, Love and Faith」、75年「Southern Nights」、78年「Motion」のワーナー/リプリーズ時代の3枚のアルバムに加え、75年、ペンシルベニア州フィラデルフィアにおけるライヴを収録。 「ワーナー・ブラザーズ・レコーディング・アーティスト、アラン・トゥーサン!」の高らかなアナウンス、粘りあるリズムがすかさず入り込み、ご機嫌なホーンに心ウキウキ、気持ちの高ぶりを抑えきれないワクワクさせられるオープニング「Intro/High Life」、艶やかな女性ボーカルがセクシーに絡み合う希望溢れる「Sweet Touch Of Love」、ロック・ファンにはおなじみ、大らかで晴れ晴れとした気持ちにさせられる「Play Something Sweet (Brickyard Blues)」、弾むピアノにハートをくすぐるホーン・セクション、「ハァ〜、ハハハハァ〜♪」と間延びした長閑な歌声がとろ〜り蕩ける「What Is Success」、哀感たっぷりに切々と歌われるバラッド「Freedom For The Stallion」、ファンキーなギターが汽車の漲る躍動感を忙しなく刻み、ちょっぴり切ない「チュッ、チュッ、チュ〜♪」のコーラスが哀愁漂わせる「Last Train」、ベティ・ライトのヒットでおなじみ、ついつい踊り出したくなる心解き放つイカしたナンバー「Shoo-Ra」、トゥーサンの華麗なピアノ、ゲイリー・ブラウンのホットなサックスのデュオに酔い痴れる「Allen and Gary Brown」は「Pine Top's Boogie Woogie - Java - Girl of My Dream - Honky Tonk」のメドレー、ラスト・ナンバーは異国情緒漂う流麗なフレーズ、まどろむトゥーサンの歌声が素敵な名曲「Southern Nights」。あぁ〜、もう終わっちゃうの! と名残惜しい至福のひとときでした。
1974♪スロー・ダンサー♪ボズ・スキャッグス♪Boz Scaggs
1973♪ディキシー・チキン♪リトル・フィート♪Little Feat
1974♪High Life♪Frankie Miller♪フランキー・ミラー

▼D.L. バイロンの「This Day And Age」は、ジミー・アイオヴィンのプロデュースによるタイトなパワーポップ

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1980♪This Day And Age♪D.L. Byron♪D.L. バイロン
1980
☆ Category:Albums produced by Jimmy Iovine
♪ Listen to the Heartbeat - D.L. Byron
♪ Big Boys - D.L. Byron
♪ Stop Draggin’ My Heart Around + I Need to Know - Tom Petty & Stevie Nicks
♪ Stand Back - Stevie Nicks
♪ Ways To Be Wicked - Lone Justice
興味深いアーティストのホットなライヴを届けてくれた、吉成伸幸氏がDJを務めるFMラジオ番組「ライブ・フロム・ザ・ボトムライン」。70年代の終わり、当時の私は、ニューヨーク・パンクにストリート・ロックが大好きで、アーティストと観客のやり取りが間近に感じられる、このホトムラインのプログラムは欠かさず聴いたものでした。 D.L. バイロンを知ったのもこの番組。国内盤はたぶん発売されなかったでしょうから、彼の名も知る人ぞ知るといったところでしょう。一方、ニューヨークのタイムズ・スクエアを舞台に、当時流行のパンク、ニューウェーブのイカしたナンバーが全編に散りばめ、良家のお嬢様パメラと不良少女ニッキーとの深い友情を描いた青春映画「タイムズ・スクエア」。このサウンドトラック盤に「You Can’t Hurry Love」を提供し、その名を憶えてらっしゃる方もおられるかもしれませんね。 彼の80年デビュー・アルバム「This Day And Age」はしばらくして輸入盤で購入しました。 トレードマークの12弦ティアドロップ型ギターをしっかり握り、クールな表情でこちらを見つめるD.L. バイロン。トワイライトに包まれたその姿は、デビュー・アルバムに賭ける意気込みとちょっぴりの不安みたいなものが感じられて素敵ですね。 「1・2、1・2・3・4!」と元気いっぱいに弾け、「♪リッスン・トゥ・ザ・ハートビート、ザ・ハートビート」と性急に畳み掛けるご機嫌なオープニング・ナンバー「Listen to the Heartbeat」、小気味いいギターのイントロに導かれ、バンドがホットなサウンドで暴れまくる「21st Century Man」、哀愁のメロディを歯切れのいいギターリフがしっかり引き締める、極上のパワーポップ「Big Boys」、甘いコーラスにダイナミックなサウンド、イカしたポップチューン「Get With It」、ドラムがズンドコズンドコ、ビートがビンビンとハートに響く「No Romance, No Weekend, No Love」、破竹の勢いだったエルヴィス・コステロを意識したジ・アトラクションズのようなサウンドの「Am I Falling in Love Again」、ガンガンと押しが強いタイトなロックンロール「Lorryanne」など、あっという間のスカッとご機嫌な10曲。アメリカン・ビート・レコーズから快挙のリイシューです。 この「This Day And Age」をプロデュースしたのはジミー・アイオヴィン。 彼は、「Because the Night」の大ヒットを生んだパティ・スミス・グループの78年「Easter」。 バックストリート・レコーズ移籍後、「逃亡者」の大ヒットで一躍ブレイクしたトム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズの79年「Damn the Torpedoes」、81年「Hard Promises」、82年「Long After Dark」、85年「Southern Accents」。80年、ダイアー・ストレイツの「Making Movies」、グレアム・パーカーの「The Up Escalator」。 82年、ボブ・シーガー&ザ・シルバー・バレット・バンドの「The Distance」。86年、プリテンダーズの「Get Close」。88年、パティ・スミスの復活作「Dream of Life」、ジェフ・ヒーリー・バンドの「See the Light」。 U2のライヴ・アルバム、83年「Under A Blood Red Sky」、88年「Rattle and Hum」を手掛けるなど、バンドが織りなすロックンロールの醍醐味とストリート感覚溢れたアルバム作りが定評で、ロック・ファンには広く知れ渡っていますね。 また、スティーヴィー・ニックスの81年「Bella Donna」、83年「The Wild Heart」、85年「Rock A Little」や、 ローン・ジャスティスの85年「Lone Justice」、86年「Shelter」において、トム・ペティやマイク・キャンベルが、曲作り、レコーディングにも参加するなど、アイオヴィンのロック人脈も見逃せませんぞ!
1988♪Dream of Life♪Patti Smith♪パティ・スミス
1983♪The Wild Heart♪Stevie Nicks ♪スティーヴィー・ニックス
1985♪Lone Justice♪Lone Justice♪ローン・ジャスティス

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▼古くからの経歴をお持ち、トニー・バジルの大ヒット・ナンバー「Mickey」

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1994♪The Best of Toni Basil: Mickey and Other Love Songs♪Toni Basil♪トニー・バジル
1994
☆ Toni Basil - The Authorized Site
♪ Mickey - Toni Basil
♪ Mickey - Toni Basil
♪ Mickey (The Kenny Everett Video Show) - Toni Basil
♪ Mickey - Toni Basil Show
♪ Ricky - Weird Al Yankovic
♪ Kitty - Racey
♪ Once In A Lifetime - Talking Heads
♪ Toni Basil Interview
「♪Oh Mickey ♪You're so fine, You're so fine you blow my mind. ♪Hey Mickey ♪Hey Mickey」と聴く者をビンビン奮い立たせる応援ソング、82年、トニー・バジルの大ヒット・ナンバー「Mickey」。作者は、スージー・クアトロやスウィート、エグザイルなどを次々とヒットチャートに送り込んだ凄腕ソングライター・チーム、マイク・チャップマン=ニッキー・チン。マイク・チャップマンはブロンディやニック・ギルダー、ザ・ナックのプロデューサーとして有名ですね。そして、オリジナルは英国のポップグループ、レイシーが、79年アルバム「Smash And Grab」の中に収録したナンバー「Kitty」。だが、この「Kitty」を聴いてみれば、「♪Hey Kitty ♪You've been around all night and thats a little long ♪You think you've got the right…」と始まってる。あれっ、「Mickey」の最初のヴァースが入ってないし、応援ソングというよりは軽いポップ・ソングじゃありませんか。 トニー・バジルのアイデアで、「キティ」から「ミッキー」へと対象を女の子から男の子へ、チアリーディングの要素を取り入れ、うねるようなベースラインにビートを強調、自らがトーキング・ヘッズの「Once in a Lifetime」のミュージック・ヴィデオ作りに関わった経験を生かし、ヴィデオを制作しプロモーション活動。「Mickey」は新たな音楽プロモーションによって大きな成功をもたらしたのでした。 トニー・バジルの経歴を調べてみれば、「ザ・モンキーズ/恋の合言葉 HEAD!」や「イージー・ライダー」、「ファイブ・イージー・ピーセス」、「ラスト・ムービー」と、ジャック・ニコルソンやデニス・ホッパー関連のアメリカン・ニューシネマ作品への出演が目立ちます。他にもラクエル・ウェルチ主演のコメディ映画「走れ走れ!救急車」やバート・I・ゴードンのB級SFカルト映画「Village of the Giants 巨人の村」への出演、アメリカの音楽バラエティ番組「シンディグ!」やコンサート・フィルム「T.A.M.I. ショー」でのゴーゴーダンサーとある。 私は映画「イージー・ライダー」に、カレン・ブラックと共に娼婦役として出演したトニー・バジルを確認したのみですが、これからは他の作品でも注意深く彼女を探す楽しみが出来ました。 でも、こんなに古くからの経歴をお持ちの彼女ですが、一体おいくつなんでしょうね? 1943年9月22日生まれとありますから、「Mickey」が大ヒットの頃はもうすでに四十路前、すご〜い熟女チアリーダー。
1979♪Smash and Grab♪Racey♪レイシー
1980♪Remain in Light♪Talking Heads♪トーキング・ヘッズ
1979♪Get the Knack♪The Knack♪ザ・ナック

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