私が長年聴き続けている、大好きなクラシック・ロックの数々、その思い出をちょっぴりご紹介。

Masterpiece Records: 大好きなクラシック・ロック・メモリーズ

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▼歌声にうっとり美しきメラニー・ワールド「The Best of Melanie」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1990♪The Best of Melanie♪Melanie♪メラニー
1976♪Photograph♪Melanie♪メラニー
1990
☆ Melanie Safka - The Official Website
♪ Brand New Key - Melanie
♪ Lay Down (Candles in the Rain) - Melanie
♪ Ruby Tuesday - Melanie
つぶらな瞳に愛くるしい笑顔、メラニーの愛称で知られる70年代初頭に活躍した女性シンガー、メラニー・サフカは、ケイト・ブッシュやシンディー・ローパー、ビョークなどの登場以前から、素晴らしく個性派な女性アーティスト。 ライノ・レコーズからリリースされたベスト盤「The Best of Melanie」には、伸びやかなメラニーの歌声を、レーベル・メイトのエドウィン・ホーキンス・シンガーズのゴスペル・フィーリング満ち満ちたコーラスが暖かく包む、70年の感動的な大ヒット「Lay Down (Candles in the Rain)」、ケルティックな香りが雄大に広がる「The Good Book」、ヒッピーの香りが残るまろやかな「Beautiful People」、ニュー・シーカーズでもおなじみ、古き良き時代を想い起こさせるノスタルジックな「What Have They Done To My Song, Ma」と「The Nickel Song」、和気あいあいとしたライヴから彼女の可愛らしい魅力溢れる「Animal Crackers」、感情豊かに語られる「Momma Momma」、リズミカルなギターがイカしたフォーキーなダンス・チューン「Lovin' Baby Girl」、ストーンズの愛くるしいカバー「Ruby Tuesday」、心揺り動かされる力強い讃歌「Peace Will Come (According To Plan)」、幽玄なコーラスの響きからロック・テイストでイェ〜!イェ〜!イェ〜!「Ring The Living Bell」、メラニーの戯けた歌声に聴いてるこちらもニコニコ、「心の扉を開けよう」の邦題でおなじみ、彼女の代表曲「Brand New Key」、クールでソウルフルな「Together Alone」、狂おうしいオーケストレーションが摩訶不思議な雰囲気を醸し出す「Bobo's Party」、メラニーのしわがれた声が深く深く感情を揺り動かす名唱「Leftover Wine」など、ブッダ・レコード、そしてプロデューサーで旦那さんのピーター・シェカリクと共に設立したネイバーフッド・レコードのナンバーが全18曲。 美しきメラニー・ワールド、彼女の歌声にうっとりされた方は、ライノ・ハンドメイドからリリースされた76年のアルバム「Photograph (Double Exposure)」、そして、47年2月3日生まれのメラニー、彼女の60回目のバースデーを記念して、英国エドセル・レコーズよりリリースされた「Born to Be + Affectionately Melanie」「Candles in the Rain + Leftover Wine」「The Good Book + Gather Me」もどうぞ!
2008♪Born to Be + Affectionately Melanie♪Melanie♪メラニー
2007♪Candles in the Rain + Leftover Wine♪Melanie♪メラニー
2007♪The Good Book + Gather Me♪Melanie♪メラニー

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▼後に開花するストーンズらしさが見え隠れ、次なる飛躍を秘めた「Between the Buttons」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1967♪Between the Buttons♪The Rolling Stones♪ザ・ローリング・ストーンズ
1967
☆ The Official site of the Rolling Stones
☆ Gered Mankowitz
♪ Connection - The Rolling Stones
♪ Connection - Keith Richards
♪ Ruby Tuesday - The Rolling Stones
♪ We Love You - The Rolling Stones
♪ 2000 Light Years From Home - The Rolling Stones
マリー・クワントに、ヴィダル・サスーン、ツィギー、ミニスカート、カーナビー・ストリート、ジュリー・クリスティ、ナック、カジノロワイヤル、欲望、プリズナーNo.6、レディ・ステディ・ゴーなど、華やかなファッションにヒップなカルチャーを発信したスウィンギング・ロンドン。当時の資料で60年代中頃を振り返れば、ロンドンの狂乱ぶりはさぞや凄かったことでしょう。マイク・マイヤーズの映画「オースティン・パワーズ」でそのハチャメチャぶりが伺え知れよう、かと? 英国、米国、そして世界中を席巻していたブリティッシュ・インヴェイジョンもスウィンギング・ロンドン。さまざまな音楽を吸収し、その成長ぶりの目覚ましさ。 ローリング・ストーンズもそれまでのR&Bやブルースに根ざした音楽性に、当時の音楽のトレンドでもあったフォーク・ロックやイギリスの伝統的な音楽、そしてトロンボーンや、バンジョー、カズー、オルガン、ハープシコードなどの多彩な楽器を持ち込み、作り上げたのが67年のアルバム「Between the Buttons」。 ヴィブラフォンの軽やかな音色が心地いい隠し味、うっとりするオープニング「Yesterday's Papers」、チャーリーの人懐っこいドラミングに粘っこいギターが絡んだ黒いグルーヴ「My Obsession」、アコーディオンの調べが郷愁を誘うしっとりとした美しいメロディ「Back Street Girl」、今やキースが披露するライヴの定番!チャック・ベリー風のロックンロール「Connection」、甘いほほえみとは素敵な邦題、重厚なサウンドに神々しさも感じさせる「She Smiled Sweetly」、ヴォードヴィルにラガー・ロックにズンドコドコドコ! 賑やかなサイケ前夜「Cool, Calm, and Collected」、ヘイ!ヘイ!のリフレインに思わずヒップを揺らすご機嫌なブギー「All Sold Out」、ボ・ディドリー・リズムをエレクトリックでさらに増幅、原始宇宙の「Please Go Home」、ボブ・ディランのような節回しでフォーク・ロックに挑んだ「Who's Been Sleeping Here?」、ガレージ感覚溢れるキャッチーでポップな「Complicated」、熱情ほとばしるリフを刻むホットなナンバー「Miss Amanda Jones」、ミックとキースがボーカルを分け合う風変わりなショー・ビジネス「Something Happened to Me Yesterday」。 ストーンズのアルバムの中では端っこの方にあって評価は分かれるんだけど、キースの歪んだギターにイカしたリフ、チャーリーのドラミングの様々なリズム、ブライアンの好奇心旺盛なサウンドへの貢献など、後に開花するストーンズらしさが見え隠れ。次なる飛躍を秘めた重要なアルバムではないでしょうか? 「Between the Buttons」のUK盤に、大ヒットしたシングル「Let's Spend the Night Together」や「Ruby Tuesday」、続くシングル「Dandelion」「We Love You」「2000 Light Years from Home」、コンピレーションの「Flowers」、そしてストーンズ最大の問題作「Their Satanic Majesties Request」と67年辺りのストーンズをまとめて聴くのがお薦めです。 ところで「Between the Buttons」のアルバム・ジャケットですが、それまでの黒を基調としたものから華やかなものへと様変わり、これもスウィンギング・ロンドン? 物憂いげな写真は、イギリスの写真家ジェラルド・マンコヴィッツでストーンズとはおなじみ。その作品は、クリス・スペディングの「Chris Spedding」やスパークスの「Indiscreet」、ケイト・ブッシュ「Lionheart」、ウルトラヴォックスの「Ultravox」、ABC「Lexicon of Love」など、枚挙に暇がありません。
1977♪Chris Spedding♪Chris Spedding♪クリス・スペディング
1975♪Indiscreet♪Sparks♪スパークス
1977♪Ultravox!♪Ultravox♪ウルトラヴォックス

▼「庶民のファンファーレ」は、ロック・ファンに広く知れ渡る現代クラシック

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2009♪Works [Deluxe Edition]♪Emerson, Lake & Palmer♪エマーソン・レイク・アンド・パーマー
2009
☆ Emerson, Lake and Palmer
♪ Fanfare For The Common Man - Emerson, Lake & Palmer
♪ Pirates [part 1] - Emerson, Lake & Palmer
♪ Pirates [part 2] - Emerson, Lake & Palmer
♪ The Enemy God Dances with the Black Spirits - Emerson, Lake & Palmer
♪ Movement For The Common Man - Styx
♪ Honky Tonk Women - The Rolling Stones
華やかなパーカッションに渦巻くラテンリズム、花火がバチバチと幾重にも弾け、高らかに轟くファンファーレ、沸き上がる大歓声。チャーリーの軽いウォーミング・アップに、キースのラフなギターイントロ、ミックが「シュガー!」と吐き捨てる、77年、ローリング・ストーンズの傑作ライヴ・アルバム「Love You Live」の「庶民のファンファーレ」から「ホンキー・トンク・ウィメン」へと続くオープニングはいつ聴いてもあまりのかっこ良さにゾクゾクしちゃう。 アメリカの作曲家アーロン・コープランドによる現代クラシック「庶民のファンファーレ」は、ストーンズの75年アメリカ・ツアーと76年ヨーロッパ・ツアーのオープニングに使われ、ロック・ファンに広く知れ渡る事となりましたね。 また、エマーソン・レイク&パーマーも、77年「ELP四部作」の中でこの「庶民のファンファーレ」を取り上げ、プロモーション・ビデオも作られました。雪が降り積もった誰もいないモントリオール・オリンピック・スタジアムに、ド派手な機材を持ち込んで、白い息を吐きながらの熱演。あったかそうな防寒ジャンパーを着込んでいるものの、あまりの寒さに手がかじかんじゃうぞ。 凄まじい迫力、不穏な雰囲気漂うグルーヴ感にぶったまげる、エマーソン・レイク&パーマーの人気ナンバーとなりました。 さらに、最初に、現代クラシック「庶民のファンファーレ」をロックに取り入れたのは、アメリカン・プログレのスティクス。72年のデビュー・アルバム「Styx」収録の「Movement for the Common Man」組曲に、ちらっと「庶民のファンファーレ」を織り込んでますよ。
1977♪Love You Live♪The Rolling Stones♪ザ・ローリング・ストーンズ
2005♪The Complete Wooden Nickel Recordings♪Styx♪スティクス
2010♪A Time & A Place♪Emerson, Lake & Palmer♪エマーソン・レイク・アンド・パーマー

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▼ジ・アニマルズが83年9月リユニオン・ツアーで来日

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1983♪Ark♪The Animals♪ジ・アニマルズ
1983
☆ Eric Burdon
♪ Meltdown - The Animals
♪ Trying To Get To You - The Animals
♪ I 'm Crying - The Animals
♪ House of the Rising Sun - The Animals
♪ O Lucky Man! - Alan Price
1983♪Ark♪The Animals♪ジ・アニマルズ
60年代ブリティッシュ・ビート・グループと言えば、ビートルズにストーンズ、キンクス、ザ・フー、そして忘れてはならないのが、ニューキャッスル出身のワイルドで黒っぽいジ・アニマルズ。 そのジ・アニマルズが83年9月リユニオン・ツアーで来日。彼らのナンバーは「朝日のあたる家」と「悲しき願い」の2曲しか知らなかったけど、ロック・ヒストリーに燦然と輝くグループだけに、これは是非とも見ておかなくちゃいけないぞ! と、ベスト盤と再結成を期にリリースされたニューアルバム「Ark」を買って、コンサート前にお勉強。 リユニオン・アルバム「Ark」は、復活の狼煙を上げるポップで元気溌剌なオープニング「Loose Change」、アニマルズ流のディープなレゲエ「Love Is for All Time」、エリック・バードンが狂おうしく吼える隆々たるナンバー「Prisoner of the Light」、黒くうねるグルーヴィー「Hard Times」、ニューウェイブを意識したかのようにポップでモダンなシングル「The Night」、R&Bのヴォーカル・グループ、イーグルスが54年にリリースしたブルース・ナンバーの力強いカバー「Trying To Get You」、躍動感溢れる堂々たるナンバー「Just Can't Get Enough」、ダイナミックでハードな「Melt Down」、軽やかに突っ走る「Crystal Nights」など、バラエティ豊か粒ぞろいのナンバーが詰まった私のお気に入りです。 このアルバムは、エリック・バードンが彼のバンドと作り上げたナンバーや、サポート・ギタリストのスティーヴ・グラントの活躍が目立つ一方、アラン・プライスのナンバーはボーナス・トラックとして収録されたシングルB面「No John No」のみと活躍の場が少なく、バードン主導で作られたアルバムのようですね。お手本は「Love Stinks」「Freeze Frame」でメジャーなヒットを放ち、一躍世界的な人気を獲得したJ. ガイルズ・バンドかな? さて、アニマルズの来日コンサート。ステージに登場したのはオリジナル・メンバーを上回る大人数。 ヴォーカルのエリック・バードンはもちろん分かる、流麗にオルガンを奏でるのはアラン・プライス、ベーシストの大男はジミ・ヘンのマネージャーも務めたチャス・チャンドラーだろうなぁ、そして、あのギタリストがヒルトン・ヴァレンタインで、ドラムスはジョン・スティールかな? そして、サポート・メンバーの中にズート・マニーがいたとは後で知る事実。 ニュー・アルバム「Ark」からのナンバーはもちろん、オリジナル・アニマルズ、エリック・バードン&ジ・アニマルズ、そして、アラン・プライスのソロ・ナンバーも披露。とりわけ、サポート・メンバーが後ろへ下がり、オリジナル・メンバーだけによる「朝日のあたる家」はとても感動的でした。そこからは、一挙にヒット・パレードへなだれ込み、興奮に次ぐ興奮で大盛り上がり。 ストレンジ・デイズからリリースされた「The Last Live Show」には、このリユニオン・ツアーの模様が収められ、当時をたっぷり懐かしめますよ。
1977♪Don't Let Me Be Misunderstood♪Santa Esmeralda♪サンタ・エスメラルダ
2008♪The Last Live Show♪ジ・アニマルズ♪The Animals
1965♪ワーク・ソング♪尾藤イサオ♪悲しき願い

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▼今宵も豪華なステージが繰り広げられるスティーヴン・キングの「ロックンロール・ヘブン」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
2007♪スティーブン・キング短編: シリーズ 8つの悪夢♪スティーブン・キング♪スティーヴン・キング
2007
☆ Welcome to Stephen King
♪ Life Is a Rock (But the Radio Rolled Me) - Reunion
♪ Ex Fan des Sixties - Jane Birkin
♪ Celluloid Heroes - The Kinks
♪ Monterey - Eric Burdon & the Animals
♪ We Didn't Start the Fire - Billy Joel
♪ Hail Hail Rock 'N' Roll - Garland Jeffreys
♪ Hey Hey, My My (Into the Black) - Neil Young & Crazy Horse
昔読んだ扶桑社ミステリー「ショック・ロック」。このアンソロジーに収録されていたのがスティーヴン・キングの短編「いかしたバンドがいる街で (You Know They Got a Hell of a Band)」、ロック好きのキングだけに、題名が示す通りロックに因んだホラー小説です。 クラークとメリーの夫婦は車で旅行中、オレゴン州の観光地への近道にと、田舎道へ入ったのが間違いだった。迷って迷って、ふと見上げれば「Welcome To Rock and Roll Heaven」の看板。まるでトワイライトゾーン、辿り着いたのは60年代にタイムスリップしたかのような小さな町ロックンロール・ヘブン。サイケデリックなペイントを施したバスが目の前を通り過ぎ、乗客がピース!ピース!と楽しげに手を振る。「60年代ヒッピーが作った町かも?」とロック好きの旦那は意気揚々、でも奥さんは気持ち悪くて引き返したい。町へ入れば覇気のない虚ろな人々が通り過ぎ、彼女の不安はいっそう深まるのでした。 ロックンロール・ダイナーへ食事に入れば、トンボ眼鏡を掛けたウェイトレスのジャニス・ジョプリンに色男コックのリッキー・ネルソン。事情ありげなもう一人のウェイトレスが知らせた「逃げられる間に逃げて」とのメッセージ。 突如と鳴り響くギターの轟音。恐れおののく夫婦に、「ショーに来い!」とリッキー・ネルソンが飛びかかる。ニヒルでクレイジーなロイ・オービソンとバディ・ホリー、怪しくニタニタと笑うロニー・ヴァン・ザントとデュアン・オールマン、そしてジャニスがケタケタと笑いジワジワと迫り来る。 やっとの事、命からがら逃げ果せたかと思いきや、先ほどのサイケなバスが道を塞ぎ、降りてきたのはのドライバーのジミ・ヘンドリックス。ほどなく町長のエルヴィス・プレスリーと警察官のオーティス・レディングが到着し、町へ連れ戻されるクラークとメリー。この町に迷い込んだ人々は、毎夜繰り返されるショーの見物客。 日が暮れて始まるロック・コンサート。喜んでるのはステージで演奏するロックンロールの亡霊たちばかり、今宵も豪華なステージが繰り広げられる。 「ロンドンからフレディ・マーキュリー、ジム・クロウチ、ジョニー・エイス、パリから来たジム・モリソン、ザ・フーのキース・ムーン、シュープリームスからフローレンス・バラード、キャス・エリオット、ジャニス・ジョプリン、ドラマーのジョン・ボーナム、偉大なるスティーヴィー・レイ・ヴォーン」と、伝説のロックスターたちを司会のディスク・ジョッキー、アラン・フリードが次から次へと魅力的に紹介。そして最後に世にも恐ろしいフレーズで締めくくる。「ロックンロールは絶対に死なないんだ」と…。 この小説が書かれたのが92年だから、もう20年余りが過ぎ去りましたね。今では更に、伝説のロックスターの亡霊たちによる、驚くようなスーパーグループがいくつも誕生し、最高にご機嫌なセッションが毎夜繰り広げられていることでしょう。そして、私もどっぷり浸る、この町ロックンロール・ヘブンの住人。 さて、ホラーとは全く関係ないですが、人名を盛り込んだナンバーといえば、リユニオンの舌を巻くような早口、ポップな大ヒット・ナンバー「Life Is a Rock (But the Radio Rolled Me)」、ジェーン・バーキンのコケティッシュな魅力溢れる60年代アイドルに捧げた「Ex Fan des Sixties (想い出のロックンローラー)」、キンクスの映画黄金期の銀幕スターに捧げた名バラード「Celluloid Heroes」、エリック・バードン&ジ・アニマルズのモントレー・ポップ・フェスティバルの出演者に捧げたハードな「Monterey」、ビリー・ジョエルの49年〜89年の出来事をご機嫌なロックに乗せて「We Didn't Start the Fire」、ガーランド・ジェフリーズの黒人白人の偉大なロックンローラーに捧げた素晴らしいナンバー「Hail Hail Rock 'N' Roll」など、どんな名前が見つかりましたかな?
1991♪The Best of Eric Burdon & the Animals 1966-1968♪Eric Burdon & the Animals♪エリック・バードン
1972♪Everybodys in Show Business♪The Kinks♪ザ・キンクス
1978♪Ex Fan des Sixties♪Jane Birkin♪ジェーン・バーキン

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