私が長年聴き続けている、大好きなクラシック・ロックの数々、その思い出をちょっぴりご紹介。

Masterpiece Records: 大好きなクラシック・ロック・メモリーズ

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▼ほのかな愛情がわいてきた、ゲフィン時代のニール・ヤング

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1983♪Everybody's Rockin♪Neil Young♪ニール・ヤング
1983♪Everybody's Rockin♪Neil Young♪ニール・ヤング
1983♪Everybody's Rockin♪Neil Young♪ニール・ヤング
1983
☆ Neil’s Garage
♪ Wonderin' - Neil Young & the Shocking Pinks
♪ Touch the Night - Neil Young
♪ This Note's For You - Neil Young
♪ Ohio - DEVO
「80年代になってからちょっぴり変わってきたんじゃないの?」と心配していたところへ、「えっ!、なんでニール・ヤングがテクノなの?」と驚いたのが、82年のアルバム「Trans」。 「After The Gold Rush」や「Harvest」、「Zuma」といったロックの名盤、そして集大成のライヴ盤「Live Rust」で、アーティストとしての揺るぎない名声を確立していたニール・ヤングなのに…。 82年、リプリーズ・レコードから設立されたばかりのゲフィン・レコードに移籍、その最初のアルバムがヴォコーダーを通したニールの歌声にビックリの「Trans」だった。そこからは、ロカビリーに、カントリー、エレクトロ・ロックとくるくると様変わり、ファンはやきもきさせられましたね。 でも、これらのアルバムの間に、「Neil Young in Berlin」や「Solo Trans」の映像作品、ゲフィン時代のベスト盤「Lucky Thirteen」を挟み込んでみれば、ほのかな愛情がわいてきました。 「Neil Young in Berlin」は、82年、「Trans」リリース後の西ベルリンにおけるライヴ。黒いサングラスにヘッドセットマイクで、「Computer Age」「Transformer Man」「Sample and Hold」を披露。ニールとニルス・ロフグレンの激しいリフの応酬やパントマイムとテクノなライヴ。 「Solo Trans」は、テレビのバラエティー番組をパロディーにした83年のライヴを収録。前半は、「Heart of Gold」「Old Man」「Helpless」「Ohio」「Don't Be Denied」の珠玉のナンバーを、アコースティック・ギターに、ハーモニカ、バックコーラス、そして時にはシンプルなコンピューター・ビートをバックに披露。 後半は、お決まりの黒いサングラスにヘッドセットマイク、コンピューター・ビートで、後に「Landing on Water」に収録される「I Got A Problem」や、バッファロー・スプリングフィールド時代のハードなナンバー「Mr. Soul」をソロで。続いて、バックにザ・ショッキング・ピンクスを従えロカビリー、「Payola Blues」「Get Gone」「Don't Take Your Love Away From Me」「Do You Wanna Dance」で大はしゃぎのロックンロール・パーティー。このライヴの一部は「Lucky Thirteen」に収録されましたね。 私は、「Life」の後に「Landing on Water」「Trans」「Everybody's Rockin'」、そして「Lucky Thirteen」から「Get Gone」「Don't Take Your Love Away From Me」を挟み、古巣のリプリーズに戻り、ニール復調の兆しを見せた88年のアルバム「This Note's For You」へと流すのがお気に入り。 他にも、8分にも及ぶ「Sample and Hold」のロング・ヴァージョンをメインに、ストーンズの「Undercover of the Night」、ニナ・ハーゲン「African Reggae」、パワー・ステーションの「Some Like It Hot」などを組み込んだiTunesのプレイリストは、なかなか気持ちよいですよ。
1983♪アンダーカヴァー♪ザ・ローリング・ストーンズ♪The Rolling Stones
1979♪Nina Hagen Band + Unbehagen♪Nina Hagen♪ニナ・ハーゲン
1985♪The Power Station♪Power Station♪パワー・ステーション

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▼お侠な魅力満載、60年代のカルトなガール・グループ、ザ・シャングリラス

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
2005♪黒いブーツでぶっ飛ばせ♪シャングリラス♪The Shangri-Las
2005♪黒いブーツでぶっ飛ばせ♪シャングリラス♪The Shangri-Las
2005♪黒いブーツでぶっ飛ばせ♪シャングリラス♪The Shangri-Las
2005
☆ WELCOME TO THE SHANGRI_LAS.COM
♪ Remember (Walking in the Sand) - The Shangri-Las
♪ Give Him A Great Big Kiss - The Shangri-Las
♪ Leader of the Pack - The Shangri-Las
♪ Remember (Walking in the Sand) - Aerosmith
「渚のおもいで」「黒いブーツでぶっ飛ばせ」「家へは帰れない」など、お侠な魅力満載の忘れがたいヒット・ナンバーを放った60年代のガール・グループ、ザ・シャングリラス。 彼女らは、メアリーとベティのウェイス姉妹、マージとメリーアンのガンザー姉妹。ニューヨークの高校生だった63年、グループを結成し、レッド・バード・レコードと契約。プロデューサーのシャドー・モートン、ソングライター・チームのエリー・グリニッチ&ジェフ・バリーのもと、「Remember (Walking in the Sand)」「Leader of the Pack」「Give Him A Great Big Kiss」「I Can Never Go Home Anymore」とヒットを連発、汽笛や雷鳴、かもめの鳴き声とふんだんにSEを使った仰々しいサウンドに、お茶目なガールズ・トーク、涙ポロポロの告白といったティーンエイジのメロドラマを盛り込み、大人気。 今では、数々の編集盤がリリースされているザ・シャングリラスですが、そのオリジナル・アルバムは、64年「Leader of the Pack」と65年「The Shangri-Las '65!」の2枚だけとは驚きですね。ということは、編集盤はほとんど同じ内容? 分かっていててもお気に入りのジャケットを見つけてはついつい買ってしまうんですね。 決定版は何といっても、02年、RPMレコーズからリリースされた「Myrmidons of Melodrama」。先のヒット・ナンバーのステレオ・ヴァージョンを始め、甘酸っぱさがくすぐったいソフトなバラード「Out in the Streets」、R&Bテイスト溢れる「Right Now and Not Later」、壮大なティーンエイジ・シンフォニー「Never Again」、コミカルなアイケッツのカバー「I'm Blue」、クールでヒップな「Sophisticated Boom Boom」、ベートーベンのメロディを借用し哀しみに暮れる告白「Past, Present and Future」、ウキウキ気分のポップ・チューン「Love You More Than Yesterday」、ロネッツもやってたニルソン作の「Paradise」に、ラジオ・スポットと盛り沢山。また、00年、クレオパトラ・レコーズからリリースされたキュートなジャケットの「The Very Best of the Shangri-Las」には、サイケなラガー・ロック風リミックス「Leader of the Pack」を収録、頭の中がグッチョリとろけちゃいますよ。 そして、やっぱりオリジナル・アルバムの「黒いブーツでぶっ飛ばせ」も揃えたいですね。ロックとバイクは縁が深く、「イージー・ライダー」のチョッパーやオルタモントの悲劇におけるヘルズ・エンジェルス、「さらば青春の光」でブライトンに集結するモッズと、おっかなびっくりのイメージが付きまといますが、「黒いブーツでぶっ飛ばせ」の時代はまだまだ長閑だったんですね。 ザ・シャングリラスのナンバーは、75年、ブロンディが「Out in the Streets」を、79年、ルイーズ・ゴーフィン、80年、エアロスミスが「Remember (Walking in the Sand)」を、85年、トゥイステッド・シスターが「Leader of the Pack」をカバー、ロック・ファンにも広く知られることとなりましたね。
2008♪Do-Wah-Diddy: Words and Music by Ellie Greenwich and Jeff Barry♪Various Artists♪Drifters, Tokens, Dixie Cups
2005♪Kid Blue + Louise Goffin♪Louise Goffin♪ルイーズ・ゴフィン
1980♪ナイト・イン・ザ・ラッツ♪エアロスミス♪Aerosmith

60s | | |ページ上部へ

▼NYのご機嫌なストリート・ロッカー、ガーランド・ジェフリーズの熱きライヴ

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1980♪Rock & Roll Adult♪Garland Jeffreys♪ガーランド・ジェフリーズ
1980
[ Rock & Roll Adult ]
☆ Garland Jeffreys
♪ R.O.C.K. - Garland Jeffreys
♪ Mystery Kids - Garland Jeffreys
♪ Cool Down Boy - Garland Jeffreys
ロックンロールに、ソウル、ブルース、ドゥワップ、ゴスペル、R&B、レゲエ、スカといった様々な音楽のご機嫌なエッセンスを詰め込んだ、ニューヨーク、ブルックリン出身のシンガー・ソングライター、ガーランド・ジェフリーズ。だが、私にとっては、やはりストリート・ロッカーのガーランド・ジェフリーズがピッタリくるんだな。 ストリート・ロックとは、都会の光景を歌う硬派のシンガー・ソングライター。その人気は70年代後半から80年代前半で、パンク・ムーブメントとも重なりますね。代表的なアルバムは、ブルース・スプリングスティーンの「闇に吠える街」や「ザ・リバー」、エリオット・マーフィーの「夜の灯」などがあります。 私は、とりわけニューヨークを中心に活躍するエリオット・マーフィーに、デヴィッド・ヨハンセン、ルー・リード、ジム・キャロル、ジョナサン・リッチマン、ウィリー・ナイル、スティーブ・フォーバート、サウスサイド・ジョニーなどがお気に入りです。 ガーランド・ジェフリーズを知ったのは、80年の名作「Escape Artists」から。続く82年「Rock & Roll Adult」は、ストリートのパワー漲る、最高に熱いロック・ライヴ・アルバムです。柔軟かつタイトな演奏でガーランド・ジェフリーズのバックを支えるのは、アンドリュー・ボドナーに、スティーブ・グールディング、ブリンズレー・シュウォーツ、マーティン・ベルモントと、グラハム・パーカーと数々のライヴをこなした強者、ザ・ルーモアのメンバーを中心とする面々で、パブとストリートの相性はバッチリ! オープニングはワイルドなハートに火をつけるガッツのあるギターリフ「Wild In The Streets」、オリジナルの?&ザ・ミステリアンズをも超えた躍動感溢れるガレージ・ロック「96 Tears」、グルーヴィーで強烈なレゲエ・ナンバー「I May Not Be Your Kind」、情緒豊かなスパニッシュ風のラブソング「Matador」、羽ばたけ! ロックンロール讃歌「R.O.C.K.」、憧れの映画スターがたくさん登場する「35 Millimeter Dreams」、ライヴで映えるイカしたロックステディ「Bound To Get Ahead Someday」、スタジオ・ヴァージョンより一段と熱を帯び緩急自在、12分にも及ぶ、このライヴのハイライト「Cool Down Boy」と、感奮興起のステージ。「Sony Special Product」から廉価CDとして発売されたみたいだけど、もう手に入らない超レア盤。チェリー・レッド・レコーズからリイシューされた83年のアルバム「Guts For Love」に、ボーナス・トラックとして、このライヴ盤から4曲が収録されたけど物足りないぞ。お願いだからレガシー・エディションでのリイシューを考えてくれないかなぁ〜。おっと、すごい映像もあるじゃないの! DVD化も夢じゃないのかな?
2006♪Arista Columbia Recordings 1980-1991♪Willie Nile♪ウィリー・ナイル
1977♪ライヴ♪ザ・モダン・ラヴァーズ♪ジョナサン・リッチマン
1979♪Jackrabbit Slim♪Steve Forbert♪スティーブ・フォーバート

SSW | | |ページ上部へ

▼木枯らし吹きすさぶ肌寒い夜は、ニコの「チェルシー・ガール」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1968♪チェルシー・ガール♪ニコ♪Nico
1968
☆ Nico Fans - All things Nico
♪ I’ll Keep It with Mine - Nico
♪ Femme Fatale
- The Velvet Undergound & Nico
♪ All Tomorrows Parties - Nico
紅葉の秋、木枯らし吹きすさぶ肌寒い夜、毛布に包まってしんみり聴く大好きなアルバムは、ニコの「チェルシー・ガール」。 ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの67年3月、伝説のファースト・アルバム「The Velvet Underground & Nico」に参加した美しきボヘミアン、ニコは、「Femme Fatale」「All Tomorrow's Parties」「I'll Be Your Mirror」の3曲でリード・ヴォーカルを披露。しかし、あくまでもゲストの彼女はグループに留まらず、67年10月、ソロ・アルバム「Chelsea Girl」をリリース。 まずは、とりわけ美しくアンニュイなジャケットに目を引かれますが、ジャクソン・ブラウンをはじめ、ヴェルヴェッツのルー・リード、ジョン・ケイル、スターリング・モリソンが参加したこのアルバムには、後にロック・スタンダードとなるナンバーが2曲も収録、その最初のシンガーがニコというのは、彼女がミューズとしてロック・ミュージシャンの間で如何に愛されていたかを示す理由ではないでしょうか。その2曲というのは、「These Days」と「I'll Keep It with Mine」。 「These Days」は、当時ニコの若き恋人ジャクソン・ブラウンの初々しさが漂う感傷的なナンバー。他にも、70年、トム・ラッシュの「Tom Rush」、73年、イアン・マシューズの「Valley Hi」、グレッグ・オールマンの「Laid Back」、90年、オムニバス盤「ルバイヤート (エレクトラ40周年記念アルバム)」では10,000マニアックスと、数多くの素晴らしいカバー・ヴァージョンを生みました。ソングライターのジャクソン・ブラウン自身も73年のセカンド・アルバム「For Everyman」で披露してくれましたね。 続いて、アルバム全体の沈み込んだトーンの中で唯一希望を感じさせるバラード「I'll Keep It with Mine」は、ご存知ボブ・ディラン作。「Biograph」や「The Bootleg Series Volumes 1–3 (Rare & Unreleased) 1961–1991」で、ディランのヴァージョンは耳にすることが出来るようになりましたが、それまでは、フェアポート・コンヴェンションの69年「What We Did on Our Holidays」と聴き比べ。87年、マリアンヌ・フェイスフルの「Strange Weather」から幽玄なヴァージョンも一聴を。 他にも、ジョン・ケイルのソロに通じるような美しいメロディの「Winter Song」、ケイルのヴィオラとリードのギターが交錯、深淵を覗くようなアバンギャルドな「It Was A Pleasure Then」、果敢なくも美しいバラード「Chelsea Girls」、フルートの揺らぎが心地よい東洋的で幻想的なナンバー「Wrap Your Troubles in Dreams」、ティム・ハーディン作の沈痛な面持ちのナンバー「Eulogy to Lenny Bruce」など、 フォーク調のナンバーにゆったりと流れる品の良いオーケストレーション、ニコという毒が混じることによって、孤独と永遠が封じ込まれた退廃的アルバム。 ニコも先のヴェルヴェッツの3曲とこの「チェルシー・ガール」の呪縛に縛られ永遠に解くことは出来ませんでした。
1985♪バイオグラフ♪ボブ・ディラン♪Bob Dylan
1973♪フォー・エヴリマン♪ジャクソン・ブラウン♪Jackson Browne
1990♪ルバイヤート (エレクトラ40周年記念アルバム)♪オムニバス♪10,000 Maniacs, Gipsy Kings, Sugercubes, Phoebe Snow, Ambitious Lovers, Georgia Satellites, Metallica

60s | | |ページ上部へ

▼スレイド人気復活の兆しを感じさせるクレイジーなR&R「Rock And Roll Preacher」

ibushigin recordsの気になるClassic Rock
1981♪Rockers♪Slade♪スレイド
1981
☆ SLADE !!!! SLADE !!!! Amazing SLADE !!!!
♪ Rock And Roll Preacher - Slade
♪ My Oh My - Slade
♪ Run Run Away - Slade
音楽専科74年5月号の表紙はサンタナ、アルバム紹介には、ポール・サイモンの「ライヴ・サイモン」に、ハンブル・パイの「サンダーボックス」、ドゥービー・ブラザーズの「ドゥービー天国」、レオ・セイヤーの「道化師の孤独」、ジョニ・ミッチェルの「コート・アンド・スパーク」といった懐かしのLPが並ぶ。 私が注目したのは、来日特集「最大ヴォリュームでロンドンの熱い嵐が吹きまくった -スレイド・コンサート・レポート-」。74年3月、新宿厚生年金会館、ド派手な衣装のスレイドのエキサイティングなステージは、オープニングの「恋のバック・ホーム」から、ジャニス・ジョプリンのカバー「ムーヴ・オーヴァー」、「グッバイ・ジェーン」「カモン!」「ゲット・ダウン」「クレイジー・ママ」など、次々と繰り出されるヒット・ナンバー、アンコールを含めて全12曲、1時間強のコンサートとはちと寂しいが、会場はヤンヤヤンヤの大盛況だったと…。 ベック・ボガート&アピスに、ステイタス・クォー、マウンテン、ディープ・パープル、グランド・ファンク・レイルロードと、血気盛んな英米のロック・グループが次々と日本に上陸した時代ですね。 スレイドは71年〜74年の間に、「Mama Weer All Crazee Now」「Gudbuy T' Jane」「Cum On Feel The Noize」「Skweeze Me,Pleeze Me」「My Friend Stan」「Merry Xmas Everybody」「Everyday」など、数多くの大ヒット・ナンバーを放つも、グラム・ロック・シーンの衰退やレーベル移籍と共に、彼らの人気にも陰りが見え始めてきます。 ところが、イギリスで新たなヘヴィメタルの動き、いわゆるNWOBHMの勢いが盛んになると、スレイドの人気も徐々に回復。 彼らの81年のアルバム「Till Deaf Do Us Part」収録、最高にご機嫌なナンバー「Rock And Roll Preacher」には、そんな回復の兆しが感じられます。不穏な空気が漂う嵐の中、厳かなオルガンの音色、雷鳴が轟き、ノディ・ホルダー牧師の巻き舌で塩辛い濁声が木霊する、さらに大きな雷鳴が…、「ハレルヤ、アイム・オン・ファイアー♪」、さぁ、突っ走れ! ハイテンションで危ないロックンロールお説教「Rock And Roll Preacher」は、私の大好きなクレイジーでラウドなナンバーです。 83年には、米国のヘビメタ・バンド、クワイエット・ライオットが「Cum on Feel the Noize」をカバーし大ヒット。好機を逃さず、スレイドも傑作「The Amazing Kamikaze Syndrome」をリリース。このアルバムからは、懐の深い壮大な名バラード「My Oh My」とスコットランドが薫る ハチャメチャで大騒ぎなロックンロール「Run Runaway」が大ヒット、スレイド人気は復活し、新しいファンを掴みましたね、かくいう私もその中の一人。 ロックンロールの偉大なる道化師で、ヴォードヴィリアンで、コメディアン、スレイドは最高ですぞ!
1972♪ライヴ・イン・ジャパン♪ディープ・パープル♪Deep Purple
1973♪ベック・ボガート&アピス・ライヴ・イン・ジャパン♪ベック・ボガート&アピス♪Beck, Bogert & Appice
1973♪異邦の薫り♪マウンテン♪Mountain

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